
IVRで電話の一次受付を自動化し、緊急度の高い電話だけ人が対応。医療従事者のリソースを有効活用できます。

休日に電話がかかってきても、自動音声ガイダンスが対応します。臨時休業や長い休暇など、適切な音声ガイダンスを、自由に設定できます。

道案内や営業時間の案内は自動音声案内を再生。営業電話にはメールフォームをご案内し、予約電話にだけ人が対応。ピーク時の従業員の負担を軽減します。

部門や窓口が多いほど、その数だけダイヤル番号を用意してご案内するのは現実的ではありません。AIアテンダントなら、お客様に番号を選ばせることなく、お問い合わせ窓口を一本化できます。
AIアテンダントの詳細は「NEW FEATURE」セクションをご覧ください。

SUBLINEのIVRは、仕事で使う050電話アプリSUBLINE-サブライン-のサービスを通じて提供される電話自動応答(機能)システムです。
IVRにより、自動応答メッセージ・電話転送の振り分け・営業時間に応じた分岐ルール・SMS返信・留守録などの機能を自由に設定できます。
営業電話やお客様からのお問い合わせ、注文、予約などの様々なシーンを効率化し、ムダな電話対応の手間がかかりません。

必要な電話だけ対応。
他はIVRにおまかせ!

IVRを導入すれば、定型的な電話対応を自動化できます。社員は本来の業務に集中でき、お客様もスピーディーな対応が受けられます!
SUBLINEのIVRなら技術スキルや長時間研修不要!
面倒な設定も不要でスムーズに導入可能。
社員の負担を軽減し、直感的な操作で業務効率も向上!
運用も簡単!
専用機器の購入不要!ビズプランでオプションを選ぶだけ!

SUBLINEなら低コストで導入が可能!
月々円で始められ、会社規模や予算に応じて拡大可能。
コストに制限されず、良いビジネス環境を実現できます!

SUBLINEで取得した050番号同士なら転送料が5.5円/分。携帯電話や固定電話に転送するよりも通話料を節約できます!

IVRへの着信履歴は、SUBLINEのスマホアプリでいつでもどこでも確認できます。オフィスにいなくても不在着信をすぐ把握でき、アプリからそのまま折り返し電話が可能。機会損失を防ぎ、お客様満足度の向上にもつながります。

自動音声ガイダンスを再生したい「期間」「時間」「曜日」を細く設定することが出来ます。
条件の組み合わせで、営業日用アナウンス、大型連休や営業時間外など、様々なIVRを設定することが出来ます。
コールフローの設定は、カードを並べて線で繋ぐだけ。直感的な操作で、難しい知識は一切不要です。着信から一連の流れを線で繋ぎ、自動応答メッセージの内容や、転送先、留守録、SMSメッセージの内容を設定したら、「検証用番号」でコールフローを確認できます。

音声ファイルやテキストで作成したメッセージを自動で応答します。営業時間や休業期間の案内などを自動化できます。
フローを繋げない場合は、通話が切れるまでメッセージが繰り返し再生されます。

かかってきた電話を指定の番号へ転送します。転送先は最大9つまで設定でき、担当者不在時も安心。呼び出し秒数を設定し、応答がない場合は次のフローへ移行させるなど、柔軟な対応で機会損失を防ぎます。

スマートフォンからの着信に対してのみ、SMSを送信することが可能です。固定電話などでSMSが送れない場合は、音声メッセージで対応します。口頭で伝えにくいURLや住所、営業時間などをテキストで送り、確実な情報伝達を実現します。

応答メッセージを音声ファイルやテキストで自由に設定できます。留守録があった際は指定のメールアドレスへ通知が可能です。録音された内容はIVRの着信履歴からも簡単に確認できます。

自動応答メッセージ再生後、即座に通話を終了することが出来ます。
AIが電話を受け、適切な担当者へ自動でつなぐ。
プッシュ操作なし。お客様が話すだけで、AIが最適な部署へ転送します。

AI音声の自然さや、用件の聞き取り精度を動画でお確かめください。
AIが転送先を判断できない場合も、あらかじめ設定したデフォルト転送先に自動でつなぎますので、安心してご利用いただけます。
まずは設定内容や料金について、
お気軽にご相談ください
IVRはビズプランご加入のお客様がご利用いただけるオプション機能です。
| 月額 基本利用料 | 円 |
|---|
| 着信料 | 円/分 |
|---|---|
| IVRから固定電話に転送 | 円/分 |
| IVRから携帯電話に転送 | 円/分 |
| IVRから同契約内のSUBLINE050番号に転送 | 円/分 |
| 録音料(留守録) | 円/分 |
| SMS利用料 | 円/通 |